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会社設立とは

受給資格者創業支援助成金の終了前にお得な起業支援を受けるには

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起業する時に起業資金が足りない。

このように思っている人が少なくないと思います。

そのような時に、受け取ることができる助成金は、起業を確実なものにし、本当に嬉しい後押しになります。

今回ご紹介する助成金は、「受給資格者創業支援助成金」です。

受給資格者創業支援助成金の終了前にお得な起業支援を受けるには

ハローワークに申請することで受け取ることができる助成金で、

起業する多くの人たちが利用してきました。

しかし、この助成金が、「平成24年度をもって終了する」というニュースが飛び込んできました。

本当に残念なことです。

ただ、平成25年3月31日までに、ハローワークに「法人等設立事前届」を提出すれば、まだ受け取ることができます。

そのため、この受給資格者創業支援助成金の終了に関心を寄せている人を対象に、

受給資格者創業支援助成金が終了する前に、

自分の会社を簡単に設立させ、

あなたの会社の売上を増やすための仕組み作りも行なう、

私たちの会社設立コースについてご紹介しましょう。

私たちの起業支援サービスの料金も、

この助成金が対象とする「創業に要する経費」になりますので、

上手くこの助成金を利用するためにも、

私たちの起業支援内容について、今すぐに確認しておくことがお勧めです。

受給資格者創業支援助成金終了前に利用する会社設立コース

あなたは、どの位の自己資金があり、起業するためにどの位のお金が不足しているかを計算しているでしょうか?

この点がはっきりしていないと、受給資格者創業支援助成金をどの位受け取れるかの目安がわかりませんね。

この助成金は、創業に要する経費の一部として最高150万円を受け取ることができます

さらに、創業後1年以内に雇用保険の一般被保険者を2名以上雇い入れた場合は、上乗せ分として50万円を追加した、合計200万円を受け取ることができます。

これは返さなければならないお金ではありません

あなたが、受給資格者創業支援助成金を受けるために、「雇用保険の基本手当の算定基礎期間が5年以上ある者」などの要件を満たせば、確実に受け取ることができるお金です。

これだけのお金をもらうことができたら、どれほど起業が楽になることか。

あなたも、自分が必要な起業資金を計算すれば、このことが実感できるはずです。

もし、この受給資格者創業支援助成金を受け取っても起業資金がまだ不足しているというのであれば、融資を受けることも一つの解決策です。

融資を受けるためには事業計画書を作成しなければなりませんが、

あなたは、この事業計画書を作ることに不安がありませんか?

もし、この事業計画書作りにおいてもアドバイスを受けることができたら嬉しいと思いませんか?

私たちの会社設立コースを利用すると、

マーケティングのコンサルタントが、

マーケティングの視点から事業計画書の立案をサポートします。

融資担当者を説得しやすい事業計画書はどのような内容になるのか?

この点をしっかりと相談しながら、事業計画書を作ることができたら本当に助かると思いませんか?

このように、受給資格者創業支援助成金が終了する平成25年3月31日までに、

あなたの会社を作るためにいろいろな検討が必要になります。

自分だけで検討していて、時間ばかりが過ぎ去り、平成25年3月31日に間に合わなかったら大変です。

そのようなことがないように、あなたも私たちの会社設立コースを利用してみませんか?

受給資格者創業支援助成金終了前に法人化の手続きの段取りも

受給資格者創業支援助成金を受け取るための「法人等設立事前届」が間に合ったとしても、その後すぐに会社を作り事業を始めなければ、この助成金を受け取ることはできません。

そのため、しっかりと株式会社や合同会社を作る準備もしておきたいですね。

私たちの起業支援コースでは、

行政書士・司法書士が会社設立手続きの代行を行なうので、

あなたが大変な思いをすることはありません。

会社法が改定され、今では1円の資本金だとしても株式会社を作ることができます

さらに、私たちの会社設立コースを利用すると、法人化の時に必要な税金が4万円以上少なくなります

これだけ節税できたら、あなたもかなり嬉しいのではないでしょうか?

あなたが着実に起業できるように、さまざまなバックアップを行なっているのが「会社設立サポーターズ」です。

せっかくこのサイトを訪れる機会に恵まれたのですから、

この機会を逃すことなく、

あなたが成功するために必要な第一歩を私たちと一緒に歩み始めてみませんか?

ご一緒に楽しみながら起業準備を進めていきましょう。

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